とっさの英会話
yasuが一時帰国している関係で、ノルウェーのお友達からTELが入った。
たまたま、yasu不在の時に受けてしまった管理人★aki★。
自宅へTELがあり、「はい」と言ってから、しばらく沈黙。
もしかして、yasuの友達か?ボスか???と頭の中がクルクル・・・
先方がモゾモゾ・・・っと、日本語でない言葉を発した瞬間に、脳が「英語モードにな〜れ」と指令を出した。
が、しかし、悲しいかな、もともとボキャブラリーの少ない管理人。
まずは挨拶、そして先般も書いた通り、yasuと双子のような声なので、相手がまちがっちゃいけない、と思い、とっさに「I'm aki」と伝えた。
その後、とりあえずは、どなたさんなのか、yasuが不在であること、を伝えたところ、何時頃に戻るか?と聞くので、なんちゃって程度の英語力の管理人は思わず「そうですね・・・」と日本語で返しつつ、英語で4,5時間後になることを伝えた。
海外に行ったり、外人といると、それでも思考が英語モードになるのだけれど、仕事中、しかもどっぷり日本にいる時には、とっさの英会話はかなり厳しいものがありますなぁ(^_^;)
やっぱり、日頃から外人相手に鍛えていないと、だめなのかも!
ユーカリはオーストラリアから直接仕入れているので、仕事では、英語の書類をやりとりしているものの、決まった内容なので、最近は辞書さえも引かないし、英文で考えることもない。
鈍くならないためにも、体力はもちろん、頭脳も鍛えなくちゃいけませんねぇ(>_<)
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コメント
語学はまさに普段から使っていないと咄嗟の時には出て来ませんよね^^
最近改めて大人としての最低限の知識と教養(決して他人にひけらかす為の物ではなく)は必要だなと痛感する事が多く、僕も出来る事なら英語で話をする環境とか欲しいと感じます。
まぁ、そうなってもさしづめボディランゲージが中心になりそうですが^^;
投稿: JEF | 2008/07/06 18:25
>JEFさん
yasuが初めて海外へ行った時は、ほとんど英語もノルウェー語もできなかったのに、今では数カ国語を話せるようになっています。
人間て、いざ!という状況に置かれれば、何でもやりこなせるものなんだなぁ〜とあらためて思いました。伝える意志さえあれば、日本語でも通じるんですよね〜なんて(笑)
投稿: ★aki★ | 2008/07/07 09:45