近所散策@静岡
ここ数日はお天気もよく、絶好のお散歩日和・・・
愛犬・Gシェパのメルの誘いもあり、近所まで足を伸ばしてみた★aki★。
すると、地元・椎之尾神社入り口の白梅の古木が満開♪
とってもきれい(*^_^*)
幹には、植物が寄生している!
花に魅せられ、ついつい長居をしてしまった(^^;)
この日の午後、隣県より遊びに来てくれたレオンベルガーの蓮ちゃんと颯くんの様子はこちら
なんか、とっても幸せな一日だったな〜♪
カメラ【RICOH GX200】
ここ数日はお天気もよく、絶好のお散歩日和・・・
愛犬・Gシェパのメルの誘いもあり、近所まで足を伸ばしてみた★aki★。
すると、地元・椎之尾神社入り口の白梅の古木が満開♪
とってもきれい(*^_^*)
幹には、植物が寄生している!
花に魅せられ、ついつい長居をしてしまった(^^;)
この日の午後、隣県より遊びに来てくれたレオンベルガーの蓮ちゃんと颯くんの様子はこちら
なんか、とっても幸せな一日だったな〜♪
カメラ【RICOH GX200】
S老師からメールがあり、武術お稽古日に某カルチャー教室の募集記事に載せる写真撮影依頼をいただいた(゚ー゚;
イチクリさんところの、プロが撮影した"ブロマイド写真"でいいのではないか、とご提案申し上げたが、S老師の頭の中には、すでに撮影スタイルがあったらしく、★aki★が撮影することにw(゚o゚)w
S老師の希望するイメージがどういうものかわからなかったため、とりあえず室内撮影に耐えられるカメラ(オリンパス)と、皆さんを入れて広く撮影するかも、ということで広角カメラ(GX200)の二台を持参。
前半の基本功終了後、休憩を挟んで撮影を行った。
S老師のご希望構図を伺ったのだが、それは( ̄Д ̄;;てな感じだったので、一度撮影をして画面をチェックいただき、そして別のアングルで数枚。
その都度、「5秒が限界」ポーズをとっている教室の仲間たちの「辛いよ〜」視線を受けながら、即席カメラマンの★aki★は何とか使えそうな写真を撮らせていただいたm(_ _)m
※数日後には、この写真が小さく掲載された某チラシが静岡在住の皆様のお手元に届くと思われる。
しかしね・・・こんなところでこんな風に、なんちゃってカメラマン★aki★が役立つ(?!)とは思いませんでした、はい。
何よりも生徒の応募がなくちゃ話にならないので、それがちょっと心配(^-^;
※写真はユーカリ広場の白梅・紅梅。とってもいい香り〜♪
★aki★宅の家庭菜園では、毎年みずみずしい大根が採れる。
(これも近所のSちゃんのおかげ!(._.)アリガト)
たいがいは、正月に向けて数軒のお宅に配りに行くので、当然のことながら、★aki★がせっせと大根を抜いて持って行く。(タケノコよりは、はるかに楽だけど、重い・・・!)
が、しかしそれだけでは食べきれないため、我が家へ遊びに来てくださった方々(時々、ユーカリのお客さんだったりすることも!)をつかまえては「大根いらない?」といってはセルフサービスでお渡しするのが恒例。
※今年はそろそろ終わりだけど( ̄▽ ̄)
ところが、我が家に見える方のほとんどが、大根を抜いた経験がないらしいw(゚o゚)w
★aki★が「太くて良さそうな大根をテキトーに抜いていってください〜」と言うと、「大根て、どうやって抜くの?」と決まって聞かれるのだ(・_・)エッ....?
しかも、同世代の方ばかり。
★aki★などは幼稚園の頃に、大根とかサツマイモなんかを収穫した経験もあるし、山へ行けばヤマイモ、ムカゴ、アケビ、山菜などなど・・・・。皆、経験してるものだと思ったのだけど違うの?!(^^;)
年末にみえた友人のAさん、昨日ご来社くださったKさん(お客様だけど(゚ー゚;も、アルバイトのMさん・・・そういえば、以前は大根の根っこの先端を土の中に残してしまった方もいましたね〜w
タケノコ堀の時は、掘ったことのがない人がいるのは承知していたけれど、大根までが。
まぁ、仮に近所に畑があっても、人んちの物はいただけませんからねぇ。
ということで、まったくの素人なのに、なぜか年末からゴボウ抜きならぬ、大根抜きのレクチャーをしている★aki★なのだ(^^;)
今日も大根美味しくいただきます♪
あ、ブロッコリーの脇芽もね( ^ω^ )
収穫体験希望の方、次回は来年の冬です。あと一年お待ちくださいね♪なんて(*´v゚*)ゞ
HPリニューアルに向けて、着々と素材準備を進めている★aki★。
そこで、ユーカリ展示場に植えてあるユーカリの木の写真を撮ってきた。
※こちらは、丸葉ユーカリ。フラワーアレンジメントなどによく使われる。

※ローズガム、という種類のユーカリ。緑陰樹としても利用される。
写真を撮りながら、ユーカリの仕事を始めたばかりのことを思い出した。
15年以上前のユーカリ社には、ユーカリ展示場はなかったし、もちろん、ユーカリの木も植わっていなかった。
「ちょっと写真を使いたい」と言っても、ネット上の情報量も今ほどなかったため、身近なユーカリの所在すら何もわからなかったのだ。(;ω;)
著作権の関係もあり、自由に使えるのは、やはり自分か父が撮影してきたものしかなったが、いざとなると記録写真ばかりで、カタログなどに使える良い写真が見つからず・・・しかも紙焼きだったので、一般的なスキャナーでは、あまり画質も良くなかった。(>_<)
1997年に★aki★のオーストラリア初出張があった。
デジカメ過渡期の頃で、フィルムカメラとデジカメの二つを持参し、自分で撮影をしたユーカリの木の写真がこちら。
当時、一般に流通している記録メディアは最大2〜4MB、という時代だったので、この写真も画質はあまり良くないが、★aki★にとっては、とても思い出深い写真の一つ。
もう一枚は、こちら。
まるで「ジャックと豆の木」のような構図だと、恩師に笑われたけれど、それも楽しい思い出の一つになった。
※恩師には笑われたけど、当時、小学館の「ラピタ」という雑誌にユーカリ社製品が紹介された時に、この写真が使われたのよね(^^;)
今は何不自由なく、いろんな形でユーカリ素材を集められる時代になり本当に嬉しい。
それと同時に、当時は、初めて「ユーカリ」という材料を手にし、どうやって売って行ったらいいのか、まったく先が見えない中、周囲の皆さんの力を借りながら無我夢中で前に向かって進むことしか考えられなかった自分の姿や父の姿、それについてきてくれたユーカリ職人たちのこと、そして現在のユーカリ社のことなどが、ユーカリの木の写真を通して思い出された。
あ、そういえばユーカリの花言葉って「思い出」「記憶」なのよね・・・・( ̄▽ ̄)
これからもユーカリを通しての思い出づくりを楽しんでいきたい♪(*^m^)
今週は、新年初、月一のお花のお稽古があった。
花材は、ユキヤナギ、ラッパ水仙、スプレーカーネーション。
いつもは基礎生けの練習なのだが、今回は花材が少ないため、変則の二段対称に挑戦。
高低の差をつけて生ける手法。
先生に「akiさん、ユキヤナギは、ためて使ってね。」とご指導いただいたため、いつものように、幹を両親指を重ねながら、幹全体に「しなり」を出すように、ためていく作業をしていた。
ところが「パキッ!」という音と共に、先端から三分の一ほどのところで折れてしまった〜(。>0<。)
意外と、しならない性質だったのね、ユキヤナギって・・・(;´д`)トホホ…
仕方なく、折れた下の方を使うことにした。
これだから嫌なのよね、「ためる」作業って。
つい力が出ちゃって(^-^;
先輩生徒さん2人も、同じ形式で生けたけれど、さすがにきれいに入っていました(*^_^*)
とりあえず★aki★の完成型はこちら。
はい、そうです。折れたユキヤナギは左のものです。
明らかに、他2本と花の付き方が違います┐(´д`)┌ヤレヤレ
今年もまた一年、お世話になります、お花さんたち・・・♪